自己紹介






<プロフィール>

赤尾充弥(あかお・あつや)。
1980年神奈川県生まれ、東京都出身。

作詞、作・編曲、プログラミング、ピアニカ、ベース、ボーカルを駆使するソロ・ミュージシャン。

サウンドのスタイルは、「ニューウェイブとニューエイジの混血」、あるいは「エレクトロ・アコースティック」。フォーク、ロック、クラシック、民族音楽など様々な要素の影響も垣間見える。

また、エフェクターを用いたピアニカは、独特のサウンドを生み出している。

<経歴>
  • 中学生時代に合唱と出会い、歌への関心を強める。また、中原中也、立原道造、八木重吉などの詩を愛読し、自らも詩作を始める。
  • 高校生時代に曲作りとDTMプログラミングを始める。ブラックジョーク・フォーク・ユニット「一億円」を結成し、幻のアルバムを制作。
  • 2002年頃から、ソロのライブ活動を開始。
  • 2004年から、ロックバンド「モノクロビジョン」にベーシストとして参加。「モノクロビジョン」はその後「Plat Home Nine」 に発展するが、2007年には同バンドから脱退。
  • 「Plat Home Nine」脱退と前後して、「The Punky's Dilemma」に参加。
  • 現在はソロを中心に活動中。 
  • 2013年から、どういうわけか大学で教鞭をとるようになる。